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キャバクラの託児所ってどんなところ?子持ちのママも安心して働ける♪

明るい茶髪の若い母親と2歳の娘がほほを寄せて微笑む様子

\ 託児所完備でお子さんも安心 /

「子どもがいるから夜働くのは難しいな・・・」
「子育てと両立しながら働けるキャバクラはないのかな?」

シングルマザーや子どもを預けて働きたいママは、子育てしながらキャバクラで働くことに対して不安がありますよね。

実は、ママも活躍できるキャバクラはあります!

この記事では、キャバクラでの勤務中に託児所に子どもを預けて働ける環境があることや、子どもがいても働ける求人についても詳しく紹介していきます☆

目次

子持ちの女性がキャバクラで働くメリット☆

母親に抱かれながらおでこをくっつける4歳の娘

子どもを持つ女性がキャバクラで働くメリットについて紹介します。

  1. 高時給で子どもにかかるお金を確保できる
  2. 勤務日数や時間の調整がきく
  3. 若くして子供を持つ女性が多い業界

キャバクラは高時給がもらえるお仕事なので、子どもにかかるお金を確保できることが第一のメリットです。

ミルクや食事・おむつ代だったり、子どもの成長に合わせて服の買い替えが必要だったりと、子育てには何かとお金がかかりますよね。

長時間勤務しなくても稼げるため、その分子どもと一緒に過ごせる時間が増えるのもママに嬉しいポイント♪

また勤務日数や時間の調整がききやすいため、正社員やパートで働くよりも子どもの体調不良などの際に対応しやすいです。日払い制度があるキャバクラなら、急な出費にも対応できるでしょう。

キャバクラでは、若い時に結婚・出産し、その後離婚してシングルマザーとなって働く女性が多い業界です。このような状況を考慮してくれるお店も増えており、子育て中のママたちにとって働きやすい環境が整っていますよ!

\ 託児所があればシンママも安心して働ける♪ /

子育てしながらキャバクラで働く方法

茶髪の母親に抱っこされる幼い女の子

実は、子育てしながらでもキャバクラで働く方法はいくつもあります!

今回は4つの方法を紹介していきます。

  1. キャバクラで働いている間だけ家族や友人に預ける
  2. 朝・昼キャバで働く
  3. 派遣のキャバ嬢として働く
  4. 託児所ありのキャバクラで働く

1つずつ、詳しく見ていきましょう。

キャバクラで働いている間だけ家族や友人に預ける

キャバクラで働いている間だけ家族や友人に預ける方法があります!近くに家族や親戚、友人など子どもを任せられる人がいる場合はサポートを依頼してみましょう☆

とくに兄弟や親なら、自宅に来てもらう際の交通費や食事代を出したりアルバイト代を渡したりすることで罪悪感なくお願いしやすいですよ♪

もし友人に預ける場合は、いきなり預けるのではなく、まずは子どもと何度か会ってもらって友人との信頼関係を作ることが大切です!

子どもへの精神的な負担が少なくなるよう心がけてくださいね♪

朝・昼キャバで働く

朝・昼キャバで働く選択肢もあります☆朝・昼キャバなら、日中に開園している保育園や託児所が利用できます。

朝5時から営業開始する朝キャバもありますが、オープンからの勤務は難しいので、保育園や託児所に預けてからの時間で出勤が可能かを確認するのがおすすめです!

朝・昼キャバで働けば夜は子どもとゆっくり過ごせるので、子どもと生活リズムを合わせたい人にぴったりですよ☆

朝キャバ・昼キャバについては以下の記事で詳しく紹介しているのであわせて参考にしてみてくださいね。

\ 夜は子供と過ごせる♪ /

派遣のキャバ嬢として働く

子育て中のママにとって、派遣のキャバ嬢として働くことはおすすめです♪

派遣のキャバ嬢は、連絡先交換や同伴・アフターなどの義務がないため、非常に柔軟な働き方ができますよ。また、短時間だけ働くことも可能で、当日の欠勤や遅刻に対するペナルティがない場合が多いです!

この働き方は、時間や予定が読みづらいママにとって特に適しています!

しかし、在籍キャストと比較すると稼ぎが少ない場合や、希望の日時に出勤できない可能性があるなどのデメリットも考慮する必要があります。

時給が低いことや、出勤の希望が通りにくい場合もありますので、派遣のキャバ嬢として働く際にはメリットとデメリットをしっかり考えて選択しましょう☆

派遣のキャバ嬢の働き方について気になる方は、以下の記事もチェックしてみてくださいね☆

託児所ありのキャバクラで働く

預け先がなくて困っているママなら、託児所ありのキャバクラで働く方法もあります。

シングルマザーやパートナーの仕事や体調などの関係で、夜働くことがベストな人もいますよね。

託児所ありのキャバクラなら、子どもがいることに理解があり通常のキャバクラよりも働きやすい環境であることが多いです。託児所を経由して自宅付近まで送ってくれるキャバクラもありますよ!

\ 託児所があれば安心して働ける♪ /

シングルマザーがキャバ嬢になるヒントはコチラの記事を参考にしてみてください♪

キャバクラの託児所ってどんなところ?

託児所で遊ぶ幼い子供たちと保育士

キャバクラ専用の託児所は、「託児所あり」「託児所補助」とサイトに表記されていてもキャバクラ自体に託児所が入っていたり、併設されていたりするわけではありません。

キャバクラの求人には、「託児所あり」や「託児所補助」という表記がありますが、これには大きく2つのタイプがあります。

  • 提携している託児所に子どもを預けられるタイプ
  • 託児所の利用料をお店が負担してくれるタイプ

提携している託児所がある場合、キャストはその制度を利用できます。託児所が複数ある場合は選択肢がありますが、1つだけの場合は信頼できる託児所なのかを見極める必要があります。

また、一部のキャバクラでは託児所の利用料を全額負担してくれる場合もありますが、一般的には負担額の一部をお店が負担することが一般的です。お店の負担額は念入りに確認しましょう!

実は託児所と提携していないケースに注意

「託児所あり」「託児所補助」という記載がある求人でも、実際には託児所と提携していない場合があります。

求人には記載しておきながら実際は提携しておらず、“お店の近くにある託児所を紹介するだけ”だったり、キャバクラで働いている暇なキャストに時給を出して子どもを見てもらうようなキャバクラもあります。

その場合、保育士の資格を持っているわけではないため、子育て中の方がこのようなキャバクラで働く場合は注意が必要と言えるでしょう。

さらに悪質なのは、応募を増やすために虚偽の情報を記載し、実は託児所との提携や利用額負担もないケースです。

面接の際には必ず託児所についての詳しい内容を確認して、安心して働けるキャバクラなのかをチェックしておきましょう!

\ 体入ドットコムには悪質な店舗は載ってないから安心

キャバクラで働くママが託児所を選ぶためのポイント

白いTシャツを着た黒髪の若い母親と2歳くの娘が横に並んで笑っている様子

キャバクラで働くママが託児所を選ぶためのポイントを8つ紹介します☆

  1. 24時間対応か
  2. 預けやすい場所にあるか
  3. 利用料金は適正か
  4. 過ごす環境は快適か
  5. 資格のある保育士が常勤しているか
  6. 食事の提供があるか
  7. 保育士が見る子どもの人数
  8. 保育時の報告が丁寧か

まず注目すべき点は24時間対応か、最低でも夜間は預けられる託児所であるかどうかです。

お客さんとのアフターに遅くまで付き合うこともあるため、24時間対応の託児所が望ましいです◎数としては多くないため、根気よく探す必要があるかもしれません。

預けやすい場所にあるかどうかも重要なポイント!

託児所からお店や自宅が遠いと、子どもに何かあった際のお迎えが難しいからです。託児所が近くにあるお店を選ぶか、引っ越しの検討が必要な場合も。

保育士さんが見る子どもの人数も要チェックです。1人当たり0歳児が3人、1・2歳児が6人、3歳児が20人が保育基準となっているため、同時に何人見ているかを確認しておくと安心ですよ。

最後に、保育時の報告が丁寧かどうかも大切なポイントです。丁寧でないところは人手が足りていなかったり、しっかり子どもを見てくれていなかったり、何かあった時に都合が悪いことを隠蔽する可能性があります。

大切な子どもを預けるので、託児所は慎重に選びましょう!

子どもが体調不良でも使える「病児保育」

熱がある女の子のおでこに手を添える保育士

子どもが体調不良のときは「病児保育(びょうじほいく)」を使うのがおすすめです☆

子どもが病み上がりのときなどは普段預けている託児所を利用できないものの、病児保育なら可能だからです。

病児保育とは

子どもが病気の際に自宅での保育が困難な場合に、病院・保育所等において、病気の児童を一時的に保育すること

引用元:内閣府

市区町村の病児保育事業は夜間の利用ができないため、キャバクラで働くママが病児保育を使うなら夜間対応の民間サービスが利用しやすいですよ♪

病児保育を行っている民間サービス

ラビットクラブでは38度以上の発熱時は対応不可など、各サービスで異なる規定があるので確認してみてくださいね☆

キャバクラ勤務と子育てを両立させる方法3つ!

キャバクラ勤務と子育てを両立させるには3つのコツがあります☆

  1. 無理のないシフトにする
  2. アフターは極力避ける
  3. 限界まで飲まない

せっかくキャバクラで働くことが決まっても、子育てと両立させられなければ意味がありませんよね。1つずつ見ていきましょう!

無理のないシフトにする

キャバ嬢と子育てを両立させるためには、無理のないシフトを出すようにしましょう。

子どもは免疫力が弱く、とくに環境が変わった直後は体調を崩しやすいものです。託児所に預けるからといってレギュラー出勤を希望した場合、急に休まなくてはならないことが多くなってしまいます。

お店としても代わりのキャストを探さなければならないほか、欠勤が何度も続くと印象も悪く、シフトを削られる可能性もあります。

慣れるまでは少なめにシフトを提出し、生活や体調が安定してきたら徐々に出勤数を増やすのがベストですよ♪

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アフターは極力避ける

キャバクラではよく「アフター」に誘われることもありますが、勤務時間を終えた後は子どもと過ごすことも大切です。

アフターに行くと迎えの時間が遅くなり、子どもが不安になってしまいます。預けている託児所からもたびたび保育時間が延長されることはあまりよく思われません。

普段からよくしてくれるお客さんから誘われる場合は、「事前に何時までと時間も約束しておく」、「出勤時間を短くしてアフターの日にする」などの対応策があります。

ママであることを隠してキャバクラで働く女性でも、昼職をしている、または学校に通っているなどという設定があればしつこく誘われることは少ないですよ☆

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限界まで飲まない

キャバクラで働くとお客さんと盛り上がったりボトルが入ったりするため、限界まで飲んでしまうことも多いもの。ですが、子育てと両立させるためにはお酒の量を加減しないと、あとで辛い思いをしてしまいます。

二日酔いや疲れでしっかりと見てあげられず、子どもに寂しい思いをさせてしまうかもしれません。また、うっかり怪我をさせてしまう可能性もあります。

指名のお客さんが来るとわかっている場合は、早めに家族や友人、シッターさんに来てもらうなど対策をしておきましょう。

キャバクラ勤務と子育ての両立は簡単ではありませんが、紹介した内容を意識するだけでも自身の負担が変わってきますよ☆

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まとめ:ママがキャバクラで働くなら託児所を利用して子育てと両立させよう!

高時給なキャバクラで働きたいけれど、子育てとの両立が不安な女性も安心してください☆近年、シングルマザーや子供を預けて働きたい若いママのために託児所があるキャバクラも増えています。

子どもがいても働きやすい環境なのかどうか知るためには、まずはナイトワーク専門求人サイト「体入ドットコム」で求人を探し、体入をするのがおすすめです♪

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